キャサリン・パターソン

キャサリン・パターソン
1932年、中国に生まれる。1957年より4年間日本に滞在。
作品に『ガラスの家族』などがあり、日本の民話絵本の翻訳も手がける。『テラビシアにかける橋』、『海は知っていた』で、ニューベリー賞を受賞したのち、
1998年には国際アンデルセン賞、そして2006年にアストリッド・リンドグレーン記念文学賞を受賞。

表示方法: 写真のみ一覧説明付き一覧

11